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ポスティングされたチラシ

ここ最近いろいろなチラシがポスティングされる中で、大抵は近くにできた個人店のチラシとか塾の案内だったりとかピザ屋さんのチラシだったり、水道などの修理のチラシとかですが、ちょっと面白いチラシも入っていました。

そのチラシを見てどれだけの人がそのお店に行くのかは分かりませんが、そのための宣伝費としてはどうなの?って思ってしまうものがありました。

それは、携帯電話のショップのチラシでチラシと一緒に何も書かれていない色紙が一枚。ポストから出して私の頭の中は?が一杯になりました。

なんで色紙が入っているのか?これはチラシとセットのものなのか?裏を見ても何も書かれておらず、ただ何かの印のためのカラーシールが貼られているだけなのです。

何のため?って思いました。

よくよくチラシを読んでみると、似顔絵氏が来て無料で似顔絵を描いてくれるというイベントを行う旨のことが書いてありました。

でも、そのイベントに行くとしても、絶対にこの色紙を持っていくのを忘れると思ったのは私だけでしょうか?無料というなら、来る人に色紙を配るのはその場所に来てくれたお客さんに配ればいいのでは?と思いました。きっと、こうして配られた色紙の大半は何も書かれることなく捨てられてしまうのは明確。

ほんとうに勿体ないことです。

そして、宣伝広告費としても無駄な費用だなと感じました。

いけすのアジと転がるボールの思い出。

平成に入ったばかりの頃、出張に同僚4人で出かけました。わりに遠い場所での研修。一泊でした。

30代が2人、20代が1人、まるで引率者に見えた1人は50代半ばの人でした。

50代のAさんが言いました。「アジを食べに行こう」と。みな何気なく付いて行き、いけすの「関アジ」を眺めながら堪能しました。レジに立った私たち若手は目が飛び出るような値段にただ驚くばかりでした。Aさんは「さあ、次」と言ってカニの店に入りました。そこで私たちの懐具合は「不安」を示していました。

帰りに、高速道の車の中でAさんが誘いました。「ゴルフに行こう」と。私が「やったことはありませんよ。それに道具もないし」と言うと「いいからいいから、レンタルすればいい」と言いました。グリーンはとても気持ちよく、爽快感を感じました。何しろ初めてですから「ボールに当たるかな」これだけでした。

当たりました!何度も。ただし転がっていくだけです。Aさんが何度も言いました。

「早く行って、早く」と。そのたびに他の人とはちょっと違った方向に行ったボールを捜しに走ったものです。秋でしたが汗だくでした。

私は悔しいやら腹が立つやらで「もうゴルフはしない」と心の中で呟くのでした。その後私の取った行動は、自宅近くの「ゴルフ練習場に通う」という行動でした。ただひとつ、自分の打ったボールがアーチを描いて飛んでいく、それを見たい!その一心だったのです。ある程度上達はしましたが、ゴルフには縁がなかったのでしょう、何年かでやめてしまいました。

お金もかからないし、まあいいかと思っています。

どんな人が子猫を捨てて行くのでしょうか。

夕べのことです。私の家の前には水路があります。

街の排水が流れていきます。水路の両側には長い草が茂っています。その水路の向こうから細くて大きな声がするのです。子猫の鳴く声でした。おととしは私の家の垣根の根元からやはり子猫の声が聞こえてきました。おそらく捨て猫でしょう。川向こうの猫は泣き叫んでいるように思えました。

長い時間叫んでいました。向こう岸だったので気にはなりましたが、しばらく様子を見てみようと思いました。おととしのことを先に書きましたが、その年私の家の垣根辺りで鳴いていた子猫は、段ボールの箱に入っていました。弱ってはいませんでしたが明らかに捨て猫でした。一匹で夜を過ごしたのでしょう。

覗き込んだ私の顔をつぶらな瞳で見つめました。私にもどうしようもありませんでした。牛乳を少し飲ませた後私は子猫を車に乗せ、15分ほど走り、市の保健所に連れていきました。担当者が出てきました。屈んで子猫をなでました。その後別の部屋に連れて行きました。

この選択肢しかありませんでした。川向こうの子猫の声が今朝は聞こえません。誰かが連れて行ったのでしょうか。

それとも息絶えたのでしょうか。どのような気持ちで子猫を捨てていくのでしょうか。誰かが助けてくれると思っているのでしょうか。

飼い猫の子供でしょうから、やはり飼い主は最後まで責任を持ってほしいと思うのです。

1月2日天気が回復してきました。快晴に近いです。

天気予報が外れたのか今日は日中快晴に近くなりました。千曲川の堤防に出てみました。気温は低いです。帽子と手袋がなければ長い時間はいられません。
山々は真っ白です。この冬も山岳遭難が多く発生しています。60代夫婦が槍ヶ岳にこの時期登るなんて考えられませんが遭難して長野県警が出動しています。
山梨県との境にある北岳でも遭難して山梨県警が救助に向かっています。白馬でも女性が動けなくなっています。
不思議なことに地元の人が遭難するということはあまり聞きません。どうしてでしょう。

それは危ない時期には登らないのと引き返すことを知っているからだと思います。地元の人が登山しないということはありません。人数的には圧倒的に多いでしょう。
でも遭難はあまりしません。登山日記もちゃんと書きます。
気持ちはわかります。遠いところからきて準備も万全にしました。今度いつ来れるかわからない。何とかなるだろう。登ってしまえ。今は携帯もある。
しかし救助する人も命がけです。山には雪崩ということがあります。二次遭難ということが一番怖いのです。

どうか天気予報も見てください。今は山の天気予報もあります。3が日は登山は危険という警告も出ていました。
登山される方々登山は趣味です。大勢に迷惑をかけることは自分の恥だということを認識してください。

ニキビの予防とシグナル

私は体質的にニキビがとても出来やすいです。特に中学生くらいの思春期にはニキビが頻繁に出来ました。

家族から絶対につぶしてはいけないと口酸っぱく言われたので守っていました。そのおかげかニキビの跡はほとんどありません。私が普段行なっている予防として、食事に1品だけでも果物を食べる事です。

冬の時期であればみかんを食べ、春ではいちごを食べる様にしています。この2つはビタミンCが豊富なので肌に良いです。この2つが食べられない場合はキウイなども良いです。果物に含まれるビタミンが、肌に良いのでニキビが出来にくくなります。出来ても大きくならなかったり、数日で引くようになりました。

ニキビが出来ると言う事は、体にストレスといった負荷がかかっているというシグナルだと考えられます。なので、日常生活でストレスになっている事はないか、きちんと睡眠や食事はとれているのか自分を見つめなおします。表面だけ取り繕っても普段の生活が不摂生であればニキビ以外にも何か体に問題が出てきます。

ニキビはそういったシグナルも発信しているのではないかと思います。ニキビは顔に出来るのですぐに異常だということが分かります。
ニキビは悪者というイメージが強いですが、体の異常を知らせるシグナルだとしたらとても有難いと思います。

私の場合は、そんな感じでニキビができたらまずは大人ニキビ化粧水を試しますね。
専用の売ってるやつを買ってそれでケアするようにしています。

今は洗顔よりも化粧水でニキビを治療するというのが主流みたいです。

良ろしければみなさんも試してみてください。

大きなタッパーほど

“いただき物をする時は、大きい物をいただくと嬉しいのですが、それはおかえしのいらない時の事です。
半分返せば良いのは何かのお祝いなどですが、お歳暮などのギフトで対等な立場なら、同じくらいの金額の返しを考えることになります。私などは、こちらが上になることはそんなにないので、
相手がしてくださるとしっかりお返しを考えることになります。
なにもギフトだけではなく、自慢の料理をいただいた時もこれが生じます。
タッパーでなければそうでもないのですが、そうそう普通のご家庭で、お店のお惣菜売り場に置いてあるようなトレイや容器が常備されているはずもなく、そのうちタッパー入りがやってきます。
それも小さなタッパーであればまだ良いのですが、大きなタッパーであればあるほど、後が大変です。
自慢の佃煮、くらいならまだしも、きんぴら大根、ポテトサラダくらいまでは良いですが、
おでんが来た時は、とても大きなタッパーでした。
さあ、何を入れようかしら、私なら、これにお米だって入れて保存して置くような容器だわと思います。
中に入れず、外の袋を縫うことにしました。タッパーの袋と言うよりトートバッグとして使ってもらえるような入れ物を縫うことで、お礼の気持ちを伝えることにしました。”

新井貴浩選手が広島に戻ってくるぞ!

“阪神を自由契約になった新井貴浩選手が、古巣の広島カープに復帰することが決まりました。来季の年俸は2000万円とのこと。給料だけ見ると2億円から十分の一に激減したことになります。

それでもサラリーマンにしてみれば2000万円は高級ですけどね。

もともと広島工業高出身の新井貴浩選手だけに、広島復帰は地元ファンも喜んでいるはず。

これでMLBから黒田博樹投手が復帰してくれれば言うことないんですけどねぇ~。

今シーズンの広島カープは若手の菊池涼介選手や丸佳浩選手が中心となり、もしかして優勝しちゃうの?と思わせる快進撃を見せてくれました。

投手陣では新人の大瀬良大地投手の10勝が際立ちますね。来シーズンは前田健太投手は別格として野村祐輔投手、福井優也投手、九里亜蓮投手ら実力ある投手陣が二桁勝てれば広島の野球も安定感を増すと思います。

プロ野球12球団のなかで、もっともリーグ優勝から遠ざかっている広島ですが、戦力も育ってきたし来シーズンは今年以上に楽しみです。

両親がカープファンだったので、東京ドームでの巨人VS広島戦はよく見に行きましたね。
当時の広島には、江藤智選手、前田智徳選手、金本知憲選手、新井貴浩選手といったホームランバッターがズラリと揃っていました。

投手陣も、ヤンキースで活躍する黒田博樹投手や佐々岡真司投手、左腕の高橋健投手、河内投手、澤崎投手と豪華な顔ぶれだったんですよねぇ~。

それにこの時代は前監督の野村謙二郎さんや現監督の緒方孝市緒方さんもいたわけで、これだけ豪華な布陣なのに優勝できなかったことが、今思えば不思議です。

でも、監督に緒方孝市さんが就任し、新井貴浩選手が戻ってくる広島カープは来シーズン、大きく生まれ変わると思う。”

猫カフェに行ってきました

“この前、都内にある人気の猫カフェに相方様とお邪魔してきました。私は犬でも猫でも大好きなのですが、相方は猫ひとすじ。そんな相方の願いをかなえるため、遊びに行くことになったのですが。
今って、猫カフェばかりで、大好きなワンちゃんの施設があまりありませんね。前は結構あったのですが、猫カフェみたいにたくさんのワンちゃんがいるところがないので、ちょっと不満もあります(笑)
カフェの中に入ると、受付の前から猫ちゃんたちがゴロゴロしているのが見えて、ちょっとテンションアップ。やっぱり動物は可愛いものですよね。
受付を済ませて手を洗ってやっとカフェ内へ。日曜日ということもあり、人がたくさんいましたけど、とても可愛い猫ちゃんたちがいたるところにいて、相方様もニヤニヤ止まらない様子。中ではおやつをあげることができるようになっていて、早速購入したところ、猫ちゃんたちは分かっているのか、わらわらと寄ってきました。中には座っているソファの上によじ登り、ソコから猫パンチして狙ってくるつわものも!
写真もいっぱい撮りましたが、やはり楽しかったのは猫を触っているその時間。とても幸せな気分になりました。場所も場所なのでなかなか遊びに行くことができませんが、相方様の様子を見ながら、遊びに行って、また盛り上がりたいと思います。”

お座敷列車について

“この前、テレビを見ていた時に、私の大好きな旅番組を見ることが出来ました。旅をすることが大好きなので、そのような番組を見て、どこに行こうかとチェックをしているのです。

そしてその番組の中では、綺麗な景色を見ることができる列車について、紹介されていました。その列車の多くは、素晴らしい景色をところを走るので、素敵な気分になることができるというものです。

そしてその紹介されていたものの中には、お座敷列車という内容のものがありました。その列車は、お座敷になっていて、そこで料理を食べながら、その素晴らしい景色を見ることができるということです。

そのような列車については、私の地元でもいくつかの路線で行われています。ただ、私の地元を走る列車は、食事をすることができないので、その点で違っているのです。

そこで紹介されていた列車は、食事を作ってもらうことが出来て、その列車のお座敷で食べることができるので、そこはなんとしても利用してみたいと思ったことでした。

しかもその料理は、懐石風になっているということなのです。
そのことから、一度でいいので、そのような料理を食べながら素晴らしい景色を見ることができる、お座敷列車を利用してみたいと思っています。”

プリプリちくわ

“私は最近、ちくわにハマっています。そのちくわにハマっているのは、友人から県外の美味しいちくわを送ってもらったことから、いろいろなちくわを楽しみたいと思うようになったのです。

そしてその送ってもらったちくわというのは、大きくて食べごたえのあるちくわなのです。私が知っているちくわは、そんなに大きなものを食べたことがなかったので、そのちくわを見た時には、どんな感じで食べたらいいのかわからなかったほどです。

そして触ってみると、しっかりとした感触を感じることができたことから、行儀が悪いと思うのですが、ガッツリとかじって見たのでした。すると、そのかじった瞬間に、もう美味しいということが分かりました。その歯ごたえや、味について申し分がないと思うことができたのです。
そのため、その後からいろいろなちくわを食べてみたいと思うようになっています。

その一つに、棒に刺したままで販売されているちくわがあります。そのちくわの場合、ほとんどはしっかりとした歯ごたえを感じることができます。そのことから、その棒にさしてあるちくわを購入すると、間違いなく美味しいちくわであると思うことができます。

また、ちくわはお酒との相性の良いことから、ますます食べたいと思うようになっています。”